PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス

医療用医薬品 添付文書検索

商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。

317 登録製薬会社
14466 登録薬剤
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該当 9 件中 1 / 1 ページを表示
薬効分類指定中
同一一般名内で先発品候補・後発品候補・規格違いを整理します。
エテンザミド「ヨシダ」
エテンザミド
後発品候補 その他 吉田製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 解熱鎮痛剤の調剤に用いる。
用量 解熱鎮痛剤の調剤に用いる。
サリチルサンナトリウムジョウチュウ0.5g「イセイ」
サリチル酸ナトリウム注射液
後発品候補 注射 コーアイセイ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 症候性神経痛
用量 サリチル酸ナトリウムとして、通常成人1回0.5~1gを1日1~数回静脈内注射する。なお、年齢、症状により適宜増減する。
サリチルサンナトリウムジョウチュウ0.5g「ニッシン」
サリチル酸ナトリウム
後発品候補 注射 日新製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 症候性神経痛
用量 サリチル酸ナトリウムとして通常成人1回0.5~1g(本剤10~20mL)を1日1~数回静脈内に注射する。 なお、年令・症状により適宜増減する。
タイオゼット注2mL 改訂 2026/02
タイオゼットチュウ2mL
サリチル酸ナトリウム・ジブカイン配合剤
先発品候補 注射 日医工岐阜工場株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 症候性神経痛、筋肉痛、腰痛症、肩関節周囲炎
用量 血管内を避けて局所に注射する。 (1)顔面頸骨各部 0.5~1.0mL (2)肩甲部 1.0~2.0mL (3)胸・腰各部 1.0~2.5mL (4)その他局所 0.5~1.0mL
タイオゼット注5mL 改訂 2026/02
タイオゼットチュウ5mL
サリチル酸ナトリウム・ジブカイン配合剤
先発品候補 注射 日医工岐阜工場株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 症候性神経痛、筋肉痛、腰痛症、肩関節周囲炎
用量 血管内を避けて局所に注射する。 (1)顔面頸骨各部 0.5~1.0mL (2)肩甲部 1.0~2.0mL (3)胸・腰各部 1.0~2.5mL (4)その他局所 0.5~1.0mL
ネオビタカインチュウ2mL
サリチル酸ナトリウム・ジブカイン配合剤
先発品候補 注射 ビタカイン製薬株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 症候性神経痛、筋肉痛、腰痛症、肩関節周囲炎
用量 血管内を避けて局所に注射する。 (イ)顔面頸骨各部 0.5~1.0mL (ロ)肩甲部 1.0~2.0mL (ハ)胸・腰各部 1.0~2.5mL (ニ)その他局所 0.5~1.0mL
ネオビタカインチュウ5mL
サリチル酸ナトリウム・ジブカイン配合剤
先発品候補 注射 ビタカイン製薬株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 症候性神経痛、筋肉痛、腰痛症、肩関節周囲炎
用量 血管内を避けて局所に注射する。 (イ)顔面頸骨各部 0.5~1.0mL (ロ)肩甲部 1.0~2.0mL (ハ)胸・腰各部 1.0~2.5mL (ニ)その他局所 0.5~1.0mL
ネオビタカインチュウシリンジ2mL
サリチル酸ナトリウム・ジブカイン配合剤
先発品候補 注射 ビタカイン製薬株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 症候性神経痛、筋肉痛、腰痛症、肩関節周囲炎
用量 血管内を避けて局所に注射する。 (イ)顔面頸骨各部 0.5~1.0mL (ロ)肩甲部 1.0~2.0mL (ハ)胸・腰各部 1.0~2.5mL (ニ)その他局所 0.5~1.0mL
ネオビタカインチュウシリンジ5mL
サリチル酸ナトリウム・ジブカイン配合剤
先発品候補 注射 ビタカイン製薬株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 症候性神経痛、筋肉痛、腰痛症、肩関節周囲炎
用量 血管内を避けて局所に注射する。 (イ)顔面頸骨各部 0.5~1.0mL (ロ)肩甲部 1.0~2.0mL (ハ)胸・腰各部 1.0~2.5mL (ニ)その他局所 0.5~1.0mL
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