PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス
医療用医薬品 添付文書検索
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登録製薬会社
14466
登録薬剤
06/15
最終データ更新
パルタンM注0.2mg
改訂 2026/03
パルタンMチュウ0.2mg
メチルエルゴメトリンマレイン酸塩
効能
* **子宮収縮の促進ならびに子宮出血の予防および治療の目的で次の場合に使用する。**
* **胎盤娩出前後、弛緩出血、子宮復古不全、帝王切開術、流産、人工妊娠中絶**
用量
メチルエルゴメトリンマレイン酸塩として、通常成人1回0.1~0.2mgを静脈内注射するか、又は0.2mgを皮下、筋肉内注射する。なお、症状により適宜増減する。
パルタンM錠0.125mg
改訂 2026/03
パルタンMジョウ0.125mg
メチルエルゴメトリンマレイン酸塩
効能
* **子宮収縮の促進ならびに子宮出血の予防及び治療の目的で次の場合に使用する。**
* **胎盤娩出後、子宮復古不全、流産、人工妊娠中絶**
用量
メチルエルゴメトリンマレイン酸塩として、通常成人1回0.125~0.25mgを1日2~4回経口投与する。
なお、症状により適宜増減する。
メチルエルゴメトリンマレイン酸塩注0.2mg「F」
改訂 2026/03
メチルエルゴメトリンマレイン酸塩
効能
子宮収縮の促進並びに子宮出血の予防及び治療の目的で次の場合に使用する。
胎盤娩出前後、弛緩出血、子宮復古不全、帝王切開術、流産、人工妊娠中絶
用量
メチルエルゴメトリンマレイン酸塩として、通常成人1回0.1~0.2mgを静脈内注射するか、又は0.2mgを皮下、筋肉内注射する。なお、症状により適宜増減する。
メチルエルゴメトリンマレイン酸塩錠0.125mg「F」
改訂 2026/03
メチルエルゴメトリンマレイン酸塩
効能
子宮収縮の促進ならびに子宮出血の予防及び治療の目的で次の場合に使用する。
胎盤娩出後、子宮復古不全、流産、人工妊娠中絶
用量
メチルエルゴメトリンマレイン酸塩として、通常、成人1回0.125~0.25mgを1日2~4回経口投与する。なお、症状により適宜増減する。
メチルエルゴメトリン注0.2mg「あすか」
改訂 2026/03
メチルエルゴメトリンチュウ0.2ミリグラム「アスカ」
メチルエルゴメトリンマレイン酸塩
効能
子宮収縮の促進並びに子宮出血の予防及び治療の目的で次の場合に使用する。
胎盤娩出前後、弛緩出血、子宮復古不全、帝王切開術、流産、人工妊娠中絶
用量
メチルエルゴメトリンマレイン酸塩として、通常成人1回0.1~0.2mgを静脈内注射するか、又は0.2mgを皮下、筋肉内注射する。なお、症状により適宜増減する。
メチルエルゴメトリン錠0.125mg「あすか」
改訂 2026/03
メチルエルゴメトリンジョウ0.125ミリグラム「アスカ」
メチルエルゴメトリンマレイン酸塩
効能
子宮収縮の促進並びに子宮出血の予防及び治療の目的で次の場合に使用する。
胎盤娩出後、子宮復古不全、流産、人工妊娠中絶
用量
メチルエルゴメトリンマレイン酸塩として、通常成人1回0.125~0.25mgを1日2~4回経口投与する。
なお、症状により適宜増減する。
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