PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス
医療用医薬品 添付文書検索
商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。
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登録製薬会社
14466
登録薬剤
06/15
最終データ更新
ディクアノン懸濁用配合顆粒
改訂 2024/01
ディクアノンケンダクヨウハイゴウカリュウ
乾燥水酸化アルミニウムゲル水酸化マグネシウム
効能
下記疾患における制酸作用と症状の改善
胃・十二指腸潰瘍、胃炎、上部消化管機能異常
用量
通常、成人には1日1.6~4.8gを数回に分割し、本品1gに対し約10mLの水を用い、用時懸濁して経口投与またはそのまま経口投与する。なお、年齢・症状により適宜増減する。
マーレッジ懸濁用配合DS
改訂 2024/02
乾燥水酸化アルミニウムゲル・水酸化マグネシウム配合剤
効能
* 下記疾患における制酸作用と症状の改善
* 胃・十二指腸潰瘍、胃炎、上部消化管機能異常
用量
通常成人には1日1.6g~4.8gを数回に分割し、本品1gに対し用時約10mLの水に懸濁して経口投与するか、または、そのまま経口投与する。なお、年齢・症状により適宜増減する。
マックメット懸濁用配合DS
改訂 2024/01
マックメットケンダクヨウハイゴウディーエス
乾燥水酸化アルミニウムゲル水酸化マグネシウム
効能
下記疾患における制酸作用と症状の改善
胃・十二指腸潰瘍、胃炎、上部消化管機能異常
用量
通常成人には1日1.6g~4.8gを数回に分割し、本品1gに対し用時約10mLの水に懸濁して経口投与するか、または、そのまま経口投与する。なお、年齢・症状により適宜増減する。
マルファ懸濁用配合顆粒
改訂 2024/04
マルファケンダクヨウハイゴウカリュウ
乾燥水酸化アルミニウムゲル・水酸化マグネシウム配合剤
効能
* 下記疾患における制酸作用と症状の改善
* 胃・十二指腸潰瘍、胃炎、上部消化管機能異常
用量
通常成人には1日1.6~4.8gを数回に分割し、本品1gに対し用時約10mLの水に懸濁して経口投与するか、または、そのまま経口投与する。なお、年齢・症状により適宜増減する。
リタロクス懸濁用配合顆粒
改訂 2024/02
リタロクスケンダクヨウハイゴウカリュウ
乾燥水酸化アルミニウムゲル・水酸化マグネシウム配合剤
効能
* **下記疾患における制酸作用と症状の改善**
胃・十二指腸潰瘍、胃炎、上部消化管機能異常
用量
* 通常成人には1日1.6g~4.8gを数回に分割し、本品1gに対し用時約10mLの水に懸濁して経口投与するか、または、そのまま経口投与する。なお、年齢・症状により適宜増減する。
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