PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス

医療用医薬品 添付文書検索

商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。

317 登録製薬会社
14466 登録薬剤
06/15 最終データ更新
該当 90 件中 1 / 10 ページを表示
薬効分類指定中
同一一般名内で先発品候補・後発品候補・規格違いを整理します。
アマリール0.5mg錠 改訂 2024/03
アマリールジョウ
グリメピリド
先発品候補 サノフィ株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用量 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。 維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は…
アマリール1mg錠 改訂 2024/03
アマリールジョウ
グリメピリド
先発品候補 サノフィ株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用量 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。 維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は…
アマリール3mg錠 改訂 2024/03
アマリールジョウ
グリメピリド
先発品候補 サノフィ株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用量 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。 維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は…
オイグルコンジョウ1.25mg
グリベンクラミド
先発品候補 太陽ファルマ株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用量 通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。 投与方法は、原則として1回投与の場合…
オイグルコンジョウ2.5mg
グリベンクラミド
先発品候補 太陽ファルマ株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用量 通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。 投与方法は、原則として1回投与の場合…
グリクラジドジョウ20mg「NP」
グリクラジド錠
後発品候補 ニプロ株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 インスリン非依存型糖尿病(成人型糖尿病) (ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用量 グリクラジドとして、通常成人では1日40mgより開始し、1日1~2回(朝または朝夕)食前又は食後に経口投与する。維持量は通常1日40~120mgであるが、160mgを超えないものとする。
グリクラジドジョウ
グリクラジド
後発品候補 メディサ新薬株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 インスリン非依存型糖尿病(成人型糖尿病) (ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用量 グリクラジドとして、通常成人では1日40mgより開始し、1日1~2回(朝又は朝夕)食前又は食後に経口投与する。維持量は通常1日40~120mgであるが、160mgを超えないものとする。
グリクラジド錠
後発品候補 東和薬品株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 インスリン非依存型糖尿病(成人型糖尿病) (ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用量 グリクラジドとして、通常成人では1日40mgより開始し、1日1~2回(朝又は朝夕)食前又は食後に経口投与する。維持量は通常1日40~120mgであるが、160mgを超えないものとする。
グリクラジドジョウ40mg「NP」
グリクラジド錠
後発品候補 ニプロ株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 インスリン非依存型糖尿病(成人型糖尿病) (ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用量 グリクラジドとして、通常成人では1日40mgより開始し、1日1~2回(朝または朝夕)食前又は食後に経口投与する。維持量は通常1日40~120mgであるが、160mgを超えないものとする。
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