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医療用医薬品 添付文書検索

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317 登録製薬会社
14466 登録薬剤
06/15 最終データ更新
該当 9 件中 1 / 1 ページを表示
薬効分類指定中
同一一般名内で先発品候補・後発品候補・規格違いを整理します。
乳酸ビペリデン
先発品候補 注射 住友ファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 特発性パーキンソニズム * その他のパーキンソニズム(脳炎後、動脈硬化性、中毒性) * 向精神薬投与によるパーキンソニズム・ジスキネジア(遅発性を除く)・アカシジア
用量 乳酸ビペリデンとして、通常成人5~10mgを筋肉内注射する。 静脈内注射は特殊な場合にのみ行い、乳酸ビペリデンとして5~10mgを、5mgにつき約3分かけて徐々に静脈内注射する。 なお、年齢…
アキネトン細粒1% 改訂 2022/04
ビペリデン塩酸塩
先発品候補 住友ファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 特発性パーキンソニズム * その他のパーキンソニズム(脳炎後、動脈硬化性、中毒性) * 向精神薬投与によるパーキンソニズム・ジスキネジア(遅発性を除く)・アカシジア
用量 ビペリデン塩酸塩として、通常成人1回1mg1日2回よりはじめ、その後漸増し、1日3~6mgを分割経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減する。
アキネトン錠1mg 改訂 2022/04
ビペリデン塩酸塩
先発品候補 住友ファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 特発性パーキンソニズム * その他のパーキンソニズム(脳炎後、動脈硬化性、中毒性) * 向精神薬投与によるパーキンソニズム・ジスキネジア(遅発性を除く)・アカシジア
用量 ビペリデン塩酸塩として、通常成人1回1mg1日2回よりはじめ、その後漸増し、1日3~6mgを分割経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減する。
ビペリデンエンサンエンサン
ビペリデン塩酸塩錠・散
後発品候補 田辺ファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 特発性パーキンソニズム * その他のパーキンソニズム(脳炎後、動脈硬化性、中毒性) * 向精神薬投与によるパーキンソニズム・ジスキネジア(遅発性を除く)・アカシジア
用量 ビペリデン塩酸塩として、通常成人1回1mg1日2回よりはじめ、その後漸増し、1日3〜6mgを分割経口投与する。 なお、年齢・症状により適宜増減する。
ビペリデン塩酸塩
後発品候補 共和薬品工業株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 特発性パーキンソニズム * その他のパーキンソニズム(脳炎後、動脈硬化性、中毒性) * 向精神薬投与によるパーキンソニズム・ジスキネジア(遅発性を除く)・アカシジア
用量 ビペリデン塩酸塩として、通常成人1回1mg1日2回よりはじめ、その後漸増し、1日3~6mgを分割経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減する。
ビペリデン塩酸塩
後発品候補 共和薬品工業株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 特発性パーキンソニズム * その他のパーキンソニズム(脳炎後、動脈硬化性、中毒性) * 向精神薬投与によるパーキンソニズム・ジスキネジア(遅発性を除く)・アカシジア
用量 ビペリデン塩酸塩として、通常成人1回1mg1日2回よりはじめ、その後漸増し、1日3~6mgを分割経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減する。
ビペリデンエンサンエンジョウ
ビペリデン塩酸塩錠・散
後発品候補 田辺ファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 特発性パーキンソニズム * その他のパーキンソニズム(脳炎後、動脈硬化性、中毒性) * 向精神薬投与によるパーキンソニズム・ジスキネジア(遅発性を除く)・アカシジア
用量 ビペリデン塩酸塩として、通常成人1回1mg1日2回よりはじめ、その後漸増し、1日3〜6mgを分割経口投与する。 なお、年齢・症状により適宜増減する。
ビペリデンエンサンエンジョウ
ビペリデン塩酸塩
後発品候補 沢井製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 特発性パーキンソニズム * その他のパーキンソニズム(脳炎後、動脈硬化性、中毒性) * 向精神薬投与によるパーキンソニズム・ジスキネジア(遅発性を除く)・アカシジア
用量 ビペリデン塩酸塩として、通常成人1回1mg1日2回よりはじめ、その後漸増し、1日3~6mgを分割経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減する。
ニュウサンビペリデンチュウ
乳酸ビペリデン注射液
後発品候補 注射 田辺ファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 特発性パーキンソニズム * その他のパーキンソニズム(脳炎後、動脈硬化性、中毒性) * 向精神薬投与によるパーキンソニズム・ジスキネジア(遅発性を除く)・アカシジア
用量 乳酸ビペリデンとして、通常成人5〜10mgを筋肉内注射する。静脈内注射は特殊な場合にのみ行い、乳酸ビペリデンとして5〜10mgを5mgにつき約3分かけて徐々に静脈内注射する。なお、年齢、症状…
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