PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス

医療用医薬品 添付文書検索

商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。

317 登録製薬会社
14466 登録薬剤
06/15 最終データ更新
該当 403 件中 1 / 45 ページを表示
薬効分類指定中
同一一般名内で先発品候補・後発品候補・規格違いを整理します。
アクイプタ錠10mg 改訂 2026/02
アクイプタジョウ10mg
アトゲパント水和物
先発品候補 アッヴィ合同会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 片頭痛発作の発症抑制
用量 通常、成人にはアトゲパントとして60mgを1日1回経口投与する。
アクイプタ錠30mg 改訂 2026/02
アクイプタジョウ30mg
アトゲパント水和物
先発品候補 アッヴィ合同会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 片頭痛発作の発症抑制
用量 通常、成人にはアトゲパントとして60mgを1日1回経口投与する。
アクイプタ錠60mg 改訂 2026/02
アクイプタジョウ60mg
アトゲパント水和物
先発品候補 アッヴィ合同会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 片頭痛発作の発症抑制
用量 通常、成人にはアトゲパントとして60mgを1日1回経口投与する。
アジョビヒカチュウ225mgオートインジェクター
フレマネズマブ(遺伝子組換え)注射液
先発品候補 液剤 大塚製薬株式会社
禁忌あり
効能 片頭痛発作の発症抑制
用量 通常、成人にはフレマネズマブ(遺伝子組換え)として4週間に1回225mgを皮下投与する、又は12週間に1回675mgを皮下投与する。
アジョビヒカチュウ225mgシリンジ
フレマネズマブ(遺伝子組換え)注射液
先発品候補 液剤 大塚製薬株式会社
禁忌あり
効能 片頭痛発作の発症抑制
用量 通常、成人にはフレマネズマブ(遺伝子組換え)として4週間に1回225mgを皮下投与する、又は12週間に1回675mgを皮下投与する。
アリセプトD錠10mg 改訂 2024/09
アリセプトDジョウ10mg
ドネペジル塩酸塩
先発品候補 エーザイ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 アルツハイマー型認知症及びレビー小体型認知症における認知症症状の進行抑制
用量 * **〈アルツハイマー型認知症における認知症症状の進行抑制〉** 通常、成人にはドネペジル塩酸塩として1日1回3mgから開始し、1~2週間後に5mgに増量し、経口投与する。高度のアルツハ…
アリセプトD錠3mg 改訂 2024/09
アリセプトDジョウ3mg
ドネペジル塩酸塩
先発品候補 エーザイ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 アルツハイマー型認知症及びレビー小体型認知症における認知症症状の進行抑制
用量 * **〈アルツハイマー型認知症における認知症症状の進行抑制〉** 通常、成人にはドネペジル塩酸塩として1日1回3mgから開始し、1~2週間後に5mgに増量し、経口投与する。高度のアルツハ…
アリセプトD錠5mg 改訂 2024/09
アリセプトDジョウ5mg
ドネペジル塩酸塩
先発品候補 エーザイ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 アルツハイマー型認知症及びレビー小体型認知症における認知症症状の進行抑制
用量 * **〈アルツハイマー型認知症における認知症症状の進行抑制〉** 通常、成人にはドネペジル塩酸塩として1日1回3mgから開始し、1~2週間後に5mgに増量し、経口投与する。高度のアルツハ…
アリセプトドライシロップ
ドネペジル塩酸塩
先発品候補 その他 エーザイ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 アルツハイマー型認知症及びレビー小体型認知症における認知症症状の進行抑制
用量 * **〈アルツハイマー型認知症における認知症症状の進行抑制〉** 通常、成人にはドネペジル塩酸塩として1日1回3mg(本剤0.3g)から開始し、1~2週間後に5mg(本剤0.5g)に増量…
1 / 45