PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス
医療用医薬品 添付文書検索
商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。
317
登録製薬会社
14466
登録薬剤
06/15
最終データ更新
SG配合顆粒
改訂 2024/10
SG(エスジー)ハイゴウカリュウ
イソプロピルアンチピリン・アセトアミノフェン・アリルイソプロピルアセチル尿素・無水カフェイン
効能
感冒の解熱、耳痛、咽喉痛、月経痛、頭痛、歯痛、症候性神経痛、外傷痛
用量
通常、成人1回1gを1日3~4回経口投与する。
頓用の場合には、1~2gを服用させるが、追加するときは少なくとも4時間以上経過後とする。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
ただし、1日最…
アセトアミノフェン〈ハチ〉
改訂 2023/10
アセトアミノフェン〈ハチ〉
アセトアミノフェン
効能
* *各種疾患及び症状における鎮痛
* 下記疾患の解熱・鎮痛
急性上気道炎(急性気管支炎を伴う急性上気道炎を含む)
* 小児科領域における解熱・鎮痛
用量
* ***〈各種疾患及び症状における鎮痛〉**
通常、成人にはアセトアミノフェンとして、1回300~1000mgを経口投与し、投与間隔は4~6時間以上とする。なお、年齢、症状により適宜増減…
アセトアミノフェン「JG」原末
改訂 2024/09
アセトアミノフェンゲンマツ
アセトアミノフェン
効能
* 各種疾患及び症状における鎮痛
* 下記疾患の解熱・鎮痛
急性上気道炎(急性気管支炎を伴う急性上気道炎を含む)
* 小児科領域における解熱・鎮痛
用量
* **〈各種疾患及び症状における鎮痛〉**
通常、成人にはアセトアミノフェンとして、1回300~1000mgを経口投与し、投与間隔は4~6時間以上とする。なお、年齢、症状により適宜増減す…
アセトアミノフェン「VTRS」原末
改訂 2024/07
アセトアミノフェン「VTRS」ゲンマツ
アセトアミノフェン
効能
* 各種疾患及び症状における鎮痛
* 下記疾患の解熱・鎮痛
* 急性上気道炎(急性気管支炎を伴う急性上気道炎を含む)
* 小児科領域における解熱・鎮痛
用量
* **〈各種疾患及び症状における鎮痛〉**
通常、成人にはアセトアミノフェンとして、1回300~1000mgを経口投与し、投与間隔は4~6時間以上とする。なお、年齢、症状により適宜増減す…
アセトアミノフェン「ヨシダ」
改訂 2023/10
アセトアミノフェン「ヨシダ」
アセトアミノフェン
効能
* *各種疾患及び症状における鎮痛
* 下記疾患の解熱・鎮痛
急性上気道炎(急性気管支炎を伴う急性上気道炎を含む)
* 小児科領域における解熱・鎮痛
用量
* ***〈各種疾患及び症状における鎮痛〉**
通常、成人にはアセトアミノフェンとして、1回300~1000mgを経口投与し、投与間隔は4~6時間以上とする。なお、年齢、症状により適宜増減…
アセトアミノフェン坐剤小児用100mg「JG」
改訂 2024/09
アセトアミノフェンザザイショウニヨウ
アセトアミノフェン
効能
小児科領域における解熱・鎮痛
用量
通常、乳児、幼児及び小児にはアセトアミノフェンとして、体重1kgあたり1回10~15mgを直腸内に挿入する。投与間隔は4~6時間以上とし、1日総量として60mg/kgを限度とする。なお、年齢…
アセトアミノフェン坐剤小児用100mg「NIG」
改訂 2026/02
アセトアミノフェンザザイショウニヨウ100mg「NIG」
アセトアミノフェン坐剤
効能
小児科領域における解熱・鎮痛
用量
通常、乳児、幼児及び小児にはアセトアミノフェンとして、体重1kgあたり1回10~15mgを直腸内に挿入する。投与間隔は4~6時間以上とし、1日総量として60mg/kgを限度とする。なお、年齢…
アセトアミノフェン坐剤小児用100mg「シオエ」
改訂 2024/11
アセトアミノフェン坐剤
効能
* 小児科領域における解熱・鎮痛
用量
通常、乳児、幼児及び小児にはアセトアミノフェンとして、体重1kgあたり1回10~15mgを直腸内に挿入する。投与間隔は4~6時間以上とし、1日総量として60mg/kgを限度とする。なお、年齢…
アセトアミノフェン坐剤小児用100mg「日新」
改訂 2024/01
アセトアミノフェンザザイショウニヨウ100mg「ニッシン」
アセトアミノフェン
効能
小児科領域における解熱・鎮痛
用量
通常、乳児、幼児及び小児にはアセトアミノフェンとして、体重1kgあたり1回10~15mgを直腸内に挿入する。投与間隔は4~6時間以上とし、1日総量として60mg/kgを限度とする。なお、年齢…
1 / 22