有効成分情報
注射用ネダプラチン
配合薬剤一覧 (3剤)
| 商品名 | メーカー | 剤形 |
|---|---|---|
| アクプラ静注用100mg | 日医工株式会社 | 注射 |
| アクプラ静注用10mg | 日医工株式会社 | 注射 |
| アクプラ静注用50mg | 日医工株式会社 | 注射 |
成分相互作用情報 (8件)
他の抗悪性腫瘍剤
注意(重要)
機序:機序は不明
共に骨髄抑制作用を有する。
対処法:骨髄抑制が増強されることがあるので、異常が認められた場合には減量、休薬等の適切な処置を行うこと。
アルキル化剤
注意(重要)
機序:機序は不明
共に骨髄抑制作用を有する。
対処法:骨髄抑制が増強されることがあるので、異常が認められた場合には減量、休薬等の適切な処置を行うこと。
代謝拮抗剤
注意(重要)
機序:機序は不明
共に骨髄抑制作用を有する。
対処法:骨髄抑制が増強されることがあるので、異常が認められた場合には減量、休薬等の適切な処置を行うこと。
抗生物質
注意(重要)
機序:機序は不明
共に骨髄抑制作用を有する。
対処法:骨髄抑制が増強されることがあるので、異常が認められた場合には減量、休薬等の適切な処置を行うこと。
アルカロイド等
注意(重要)
機序:機序は不明
共に骨髄抑制作用を有する。
対処法:骨髄抑制が増強されることがあるので、異常が認められた場合には減量、休薬等の適切な処置を行うこと。
放射線照射
注意(重要)
機序:機序は不明
共に骨髄抑制作用を有する。
対処法:骨髄抑制が増強されることがあるので、異常が認められた場合には減量、休薬等の適切な処置を行うこと。
アミノグリコシド系抗生物質
注意(重要)
機序:機序は不明
共に腎毒性及び聴器毒性を有する。
対処法:腎障害及び聴器障害が増強されることがあるので、異常が認められた場合には休薬するなど適切な処置を行うこと。
バンコマイシン塩酸塩
注意(重要)
機序:機序は不明
共に腎毒性及び聴器毒性を有する。
対処法:腎障害及び聴器障害が増強されることがあるので、異常が認められた場合には休薬するなど適切な処置を行うこと。