有効成分情報

リセドロン酸ナトリウム水和物

配合薬剤一覧 (25剤)

商品名 メーカー 剤形
アクトネル錠17.5mg EAファーマ株式会社
アクトネル錠2.5mg EAファーマ株式会社
アクトネル錠75mg EAファーマ株式会社
ベネット錠17.5mg 武田薬品工業株式会社
ベネット錠2.5mg 武田薬品工業株式会社
ベネット錠75mg 武田薬品工業株式会社
リセドロン酸Na錠17.5mg「F」 富士製薬工業株式会社
リセドロン酸Na錠17.5mg「FFP」 共創未来ファーマ株式会社
リセドロン酸Na錠17.5mg「NP」 ニプロ株式会社
リセドロン酸Na錠17.5mg「サワイ」 沢井製薬株式会社
リセドロン酸Na錠17.5mg「日医工」 日医工株式会社
リセドロン酸Na錠17.5mg「日新」 日新製薬株式会社
リセドロン酸Na錠17.5mg「明治」 Meiji Seikaファルマ株式会社
リセドロン酸Na錠2.5mg「F」 富士製薬工業株式会社
リセドロン酸Na錠2.5mg「FFP」 共創未来ファーマ株式会社
リセドロン酸Na錠2.5mg「NP」 ニプロ株式会社
リセドロン酸Na錠2.5mg「サワイ」 沢井製薬株式会社
リセドロン酸Na錠2.5mg「日医工」 日医工株式会社
リセドロン酸Na錠2.5mg「日新」 日新製薬株式会社
リセドロン酸Na錠2.5mg「明治」 Meiji Seikaファルマ株式会社
リセドロン酸Na錠75mg「サワイ」 沢井製薬株式会社
リセドロン酸Na錠75mg「日医工」 日医工株式会社
リセドロン酸Na錠75mg「日新」 日新製薬株式会社
リセドロン酸ナトリウム錠17.5mg「ケミファ」 日本薬品工業株式会社
リセドロン酸ナトリウム錠2.5mg「ケミファ」 日本薬品工業株式会社

成分相互作用情報 (13件)

エテルカルセチド塩酸塩 注意(重要)
機序:本剤の血中カルシウム低下作用が増強される可能性がある。
対処法:血清カルシウム濃度が低下するおそれがある。
エボカルセト 注意(重要)
機序:本剤の血中カルシウム低下作用が増強される可能性がある。
対処法:血清カルシウム濃度が低下するおそれがある。
ウパシカルセトナトリウム水和物 注意(重要)
機序:本剤の血中カルシウム低下作用が増強される可能性がある。
対処法:血清カルシウム濃度が低下するおそれがある。
塩化カルシウム水和物 注意(重要)
機序:カルシウムがこれらの薬剤と難溶性のキレートを形成し、これらの薬剤の吸収を阻害すると考えられる。
対処法:これらの薬剤の効果が減弱するおそれがあるので、投与間隔をできるだけあけるなど注意すること。
水以外の飲料 注意(重要)
機序:カルシウム等と錯体を形成する。同時に服用すると本剤の吸収が妨げられることがある。
対処法:起床後、最初の飲食前に本剤を服用し、かつ服用後少なくとも30分は左記の飲食物や薬剤を摂取・服用しないよう、患者を指導すること。
食物 注意(重要)
機序:カルシウム等と錯体を形成する。同時に服用すると本剤の吸収が妨げられることがある。
対処法:起床後、最初の飲食前に本剤を服用し、かつ服用後少なくとも30分は左記の飲食物や薬剤を摂取・服用しないよう、患者を指導すること。
特に牛乳 注意(重要)
機序:カルシウム等と錯体を形成する。同時に服用すると本剤の吸収が妨げられることがある。
対処法:起床後、最初の飲食前に本剤を服用し、かつ服用後少なくとも30分は左記の飲食物や薬剤を摂取・服用しないよう、患者を指導すること。
乳製品などの高カルシウム含有飲食物 注意(重要)
機序:カルシウム等と錯体を形成する。同時に服用すると本剤の吸収が妨げられることがある。
対処法:起床後、最初の飲食前に本剤を服用し、かつ服用後少なくとも30分は左記の飲食物や薬剤を摂取・服用しないよう、患者を指導すること。
多価陽イオン含有製剤 注意(重要)
機序:カルシウム等と錯体を形成する。同時に服用すると本剤の吸収が妨げられることがある。
対処法:起床後、最初の飲食前に本剤を服用し、かつ服用後少なくとも30分は左記の飲食物や薬剤を摂取・服用しないよう、患者を指導すること。
制酸剤 注意(重要)
機序:カルシウム等と錯体を形成する。同時に服用すると本剤の吸収が妨げられることがある。
対処法:起床後、最初の飲食前に本剤を服用し、かつ服用後少なくとも30分は左記の飲食物や薬剤を摂取・服用しないよう、患者を指導すること。
ミネラル入りビタミン剤等 注意(重要)
機序:カルシウム等と錯体を形成する。同時に服用すると本剤の吸収が妨げられることがある。
対処法:起床後、最初の飲食前に本剤を服用し、かつ服用後少なくとも30分は左記の飲食物や薬剤を摂取・服用しないよう、患者を指導すること。
** 注意(重要)
機序:カルシウム等と錯体を形成する。同時に服用すると本剤の吸収が妨げられることがある。
対処法:起床後、最初の飲食前に本剤を服用し、かつ服用後少なくとも30分は左記の飲食物や薬剤を摂取・服用しないよう、患者を指導すること。
* 注意(重要)
機序:カルシウム等と錯体を形成する。同時に服用すると本剤の吸収が妨げられることがある。
対処法:起床後、最初の飲食前に本剤を服用し、かつ服用後少なくとも30分は左記の飲食物や薬剤を摂取・服用しないよう、患者を指導すること。