有効成分情報

デラマニド

配合薬剤一覧 (1剤)

商品名 メーカー 剤形
デルティバ錠50mg 大塚製薬株式会社

成分相互作用情報 (26件)

ピモジド 注意(重要)
機序:併用により相加的なQT延長を起こすおそれがある。
対処法:リスクとベネフィットを考慮して本剤投与の適応を慎重に判断すること。QT延長を起こすおそれがある。
アムホテリシンB等 注意(重要)
機序:本剤及びこれらの薬剤はQT延長の原因となる電解質異常を起こすおそれがある。
対処法:低カリウム血症を起こすおそれがある。
トリクロルメチアジド等 注意(重要)
機序:本剤及びこれらの薬剤はQT延長の原因となる電解質異常を起こすおそれがある。
対処法:低カリウム血症を起こすおそれがある。
フロセミド 注意(重要)
機序:本剤及びこれらの薬剤はQT延長の原因となる電解質異常を起こすおそれがある。
対処法:低カリウム血症を起こすおそれがある。
利尿剤 注意(重要)
機序:本剤及びこれらの薬剤はQT延長の原因となる電解質異常を起こすおそれがある。
対処法:低カリウム血症を起こすおそれがある。
カナマイシン硫酸塩等 注意(重要)
機序:本剤及びこれらの薬剤はQT延長の原因となる電解質異常を起こすおそれがある。
対処法:低カリウム血症を起こすおそれがある。
エンビオマイシン硫酸塩 注意(重要)
機序:本剤及びこれらの薬剤はQT延長の原因となる電解質異常を起こすおそれがある。
対処法:低カリウム血症を起こすおそれがある。
アミノグリコシド系抗菌薬 注意(重要)
機序:本剤及びこれらの薬剤はQT延長の原因となる電解質異常を起こすおそれがある。
対処法:低カリウム血症を起こすおそれがある。
低カリウム血症を起こすことが知られている薬剤 注意(重要)
機序:本剤及びこれらの薬剤はQT延長の原因となる電解質異常を起こすおそれがある。
対処法:低カリウム血症を起こすおそれがある。
ベダキリンフマル酸塩等 注意(重要)
機序:併用により相加的なQT延長を起こすおそれがある。
対処法:リスクとベネフィットを考慮して本剤投与の適応を慎重に判断すること。QT延長を起こすおそれがある。
コハク酸ソリフェナシン 注意(重要)
機序:併用により相加的なQT延長を起こすおそれがある。
対処法:リスクとベネフィットを考慮して本剤投与の適応を慎重に判断すること。QT延長を起こすおそれがある。
エリスロマイシン 注意(重要)
機序:併用により相加的なQT延長を起こすおそれがある。
対処法:リスクとベネフィットを考慮して本剤投与の適応を慎重に判断すること。QT延長を起こすおそれがある。
ハロペリドール 注意(重要)
機序:併用により相加的なQT延長を起こすおそれがある。
対処法:リスクとベネフィットを考慮して本剤投与の適応を慎重に判断すること。QT延長を起こすおそれがある。
ベダキリンフマル酸塩 注意(重要)
機序:併用により相加的なQT延長を起こすおそれがある。
対処法:QT延長を起こすおそれがある。リスクとベネフィットを考慮して本剤投与の適応を慎重に判断すること。
イミプラミン塩酸塩 注意(重要)
機序:併用により相加的なQT延長を起こすおそれがある。
対処法:リスクとベネフィットを考慮して本剤投与の適応を慎重に判断すること。QT延長を起こすおそれがある。
スルピリド 注意(重要)
機序:併用により相加的なQT延長を起こすおそれがある。
対処法:リスクとベネフィットを考慮して本剤投与の適応を慎重に判断すること。QT延長を起こすおそれがある。
ソタロール塩酸塩等 注意(重要)
機序:併用により相加的なQT延長を起こすおそれがある。
対処法:リスクとベネフィットを考慮して本剤投与の適応を慎重に判断すること。QT延長を起こすおそれがある。
アミオダロン塩酸塩 注意(重要)
機序:併用により相加的なQT延長を起こすおそれがある。
対処法:リスクとベネフィットを考慮して本剤投与の適応を慎重に判断すること。QT延長を起こすおそれがある。
クラスⅢ抗不整脈薬 注意(重要)
機序:併用により相加的なQT延長を起こすおそれがある。
対処法:リスクとベネフィットを考慮して本剤投与の適応を慎重に判断すること。QT延長を起こすおそれがある。
プロカインアミド塩酸塩等 注意(重要)
機序:併用により相加的なQT延長を起こすおそれがある。
対処法:リスクとベネフィットを考慮して本剤投与の適応を慎重に判断すること。QT延長を起こすおそれがある。
キニジン硫酸塩水和物 注意(重要)
機序:併用により相加的なQT延長を起こすおそれがある。
対処法:リスクとベネフィットを考慮して本剤投与の適応を慎重に判断すること。QT延長を起こすおそれがある。
クラスⅠA抗不整脈薬 注意(重要)
機序:併用により相加的なQT延長を起こすおそれがある。
対処法:リスクとベネフィットを考慮して本剤投与の適応を慎重に判断すること。QT延長を起こすおそれがある。
レボフロキサシン水和物等 注意(重要)
機序:併用により相加的なQT延長を起こすおそれがある。
対処法:リスクとベネフィットを考慮して本剤投与の適応を慎重に判断すること。QT延長を起こすおそれがある。
モキシフロキサシン塩酸塩 注意(重要)
機序:併用により相加的なQT延長を起こすおそれがある。
対処法:リスクとベネフィットを考慮して本剤投与の適応を慎重に判断すること。QT延長を起こすおそれがある。
キノロン系抗菌薬 注意(重要)
機序:併用により相加的なQT延長を起こすおそれがある。
対処法:リスクとベネフィットを考慮して本剤投与の適応を慎重に判断すること。QT延長を起こすおそれがある。
QT延長を起こすことが知られている薬剤 注意(重要)
機序:併用により相加的なQT延長を起こすおそれがある。
対処法:リスクとベネフィットを考慮して本剤投与の適応を慎重に判断すること。QT延長を起こすおそれがある。