有効成分情報

クロキサゾラム

配合薬剤一覧 (3剤)

商品名 メーカー 剤形
セパゾン散1% アルフレッサ ファーマ株式会社
セパゾン錠1 アルフレッサ ファーマ株式会社
セパゾン錠2 アルフレッサ ファーマ株式会社

成分相互作用情報 (8件)

中枢神経抑制剤 注意(重要)
機序:相加的な中枢神経抑制作用の増強
対処法:併用によりその作用が増強されることがあるので、投与しないことが望ましいが、やむを得ず投与する場合には慎重に投与すること。
フェノチアジン誘導体 注意(重要)
機序:相加的な中枢神経抑制作用の増強
対処法:併用によりその作用が増強されることがあるので、投与しないことが望ましいが、やむを得ず投与する場合には慎重に投与すること。
バルビツール酸誘導体等 注意(重要)
機序:相加的な中枢神経抑制作用の増強
対処法:併用によりその作用が増強されることがあるので、投与しないことが望ましいが、やむを得ず投与する場合には慎重に投与すること。
アルコール 注意(重要)
機序:相加的な中枢神経抑制作用の増強
対処法:併用によりその作用が増強されることがあるので、投与しないことが望ましいが、やむを得ず投与する場合には慎重に投与すること。
MAO阻害剤 注意(重要)
機序:本剤の代謝が抑制される。
対処法:併用によりその作用が増強されることがあるので、投与しないことが望ましいが、やむを得ず投与する場合には慎重に投与すること。
セレギリン塩酸塩 注意(重要)
機序:本剤の代謝が抑制される。
対処法:併用によりその作用が増強されることがあるので、投与しないことが望ましいが、やむを得ず投与する場合には慎重に投与すること。
ラサギリンメシル酸塩 注意(重要)
機序:本剤の代謝が抑制される。
対処法:併用によりその作用が増強されることがあるので、投与しないことが望ましいが、やむを得ず投与する場合には慎重に投与すること。
サフィナミドメシル酸塩 注意(重要)
機序:本剤の代謝が抑制される。
対処法:併用によりその作用が増強されることがあるので、投与しないことが望ましいが、やむを得ず投与する場合には慎重に投与すること。