有効成分情報
プラスグレル塩酸塩製剤
配合薬剤一覧 (12剤)
| 商品名 | メーカー | 剤形 |
|---|---|---|
| エフィエントOD錠20mg | 第一三共株式会社 | 錠 |
| エフィエント錠2.5mg | 第一三共株式会社 | 錠 |
| エフィエント錠3.75mg | 第一三共株式会社 | 錠 |
| エフィエント錠5mg | 第一三共株式会社 | 錠 |
| プラスグレルOD錠20mg「DSEP」 | 第一三共エスファ株式会社 | 錠 |
| プラスグレルOD錠20mg「トーワ」 | 東和薬品株式会社 | 錠 |
| プラスグレル錠2.5mg「DSEP」 | 第一三共エスファ株式会社 | 錠 |
| プラスグレル錠2.5mg「トーワ」 | 東和薬品株式会社 | 錠 |
| プラスグレル錠3.75mg「DSEP」 | 第一三共エスファ株式会社 | 錠 |
| プラスグレル錠3.75mg「トーワ」 | 東和薬品株式会社 | 錠 |
| プラスグレル錠5mg「DSEP」 | 第一三共エスファ株式会社 | 錠 |
| プラスグレル錠5mg「トーワ」 | 東和薬品株式会社 | 錠 |
成分相互作用情報 (16件)
抗凝固剤
注意(重要)
機序:相互に抗血栓作用を増強することが考えられる。
対処法:これらの薬剤との併用により、出血の危険性を増大させるおそれがある。
ワルファリン
注意(重要)
機序:相互に抗血栓作用を増強することが考えられる。
対処法:これらの薬剤との併用により、出血の危険性を増大させるおそれがある。
ヘパリン
注意(重要)
機序:相互に抗血栓作用を増強することが考えられる。
対処法:これらの薬剤との併用により、出血の危険性を増大させるおそれがある。
エドキサバン等
注意(重要)
機序:相互に抗血栓作用を増強することが考えられる。
対処法:これらの薬剤との併用により、出血の危険性を増大させるおそれがある。
血小板凝集抑制作用を有する薬剤
注意(重要)
機序:相互に抗血栓作用を増強することが考えられる。
対処法:これらの薬剤との併用により、出血の危険性を増大させるおそれがある。
アスピリン等
注意(重要)
機序:相互に抗血栓作用を増強することが考えられる。
対処法:これらの薬剤との併用により、出血の危険性を増大させるおそれがある。
血栓溶解剤
注意(重要)
機序:相互に抗血栓作用を増強することが考えられる。
対処法:これらの薬剤との併用により、出血の危険性を増大させるおそれがある。
ウロキナーゼ
注意(重要)
機序:相互に抗血栓作用を増強することが考えられる。
対処法:これらの薬剤との併用により、出血の危険性を増大させるおそれがある。
アルテプラーゼ等
注意(重要)
機序:相互に抗血栓作用を増強することが考えられる。
対処法:これらの薬剤との併用により、出血の危険性を増大させるおそれがある。
非ステロイド性消炎鎮痛剤
注意(重要)
機序:相互に抗血栓作用を増強することが考えられる。
対処法:これらの薬剤との併用により、出血の危険性を増大させるおそれがある。
ロキソプロフェン
注意(重要)
機序:相互に抗血栓作用を増強することが考えられる。
対処法:これらの薬剤との併用により、出血の危険性を増大させるおそれがある。
ナプロキセン等
注意(重要)
機序:相互に抗血栓作用を増強することが考えられる。
対処法:これらの薬剤との併用により、出血の危険性を増大させるおそれがある。
**
注意(重要)
機序:これらの薬剤の消化管運動抑制により、本剤の吸収が遅延すると考えられる。
対処法:本剤の血漿中濃度が低下するおそれがある。
オピオイド系鎮痛剤
注意(重要)
機序:これらの薬剤の消化管運動抑制により、本剤の吸収が遅延すると考えられる。
対処法:本剤の血漿中濃度が低下するおそれがある。
モルヒネ等
注意(重要)
機序:これらの薬剤の消化管運動抑制により、本剤の吸収が遅延すると考えられる。
対処法:本剤の血漿中濃度が低下するおそれがある。
*
注意(重要)
機序:これらの薬剤の消化管運動抑制により、本剤の吸収が遅延すると考えられる。
対処法:本剤の血漿中濃度が低下するおそれがある。