有効成分情報

エスゾピクロン

配合薬剤一覧 (42剤)

商品名 メーカー 剤形
エスゾピクロン錠1mg「DSEP」 第一三共エスファ株式会社
エスゾピクロン錠1mg「KMP」 共創未来ファーマ株式会社
エスゾピクロン錠1mg「NPI」 日本薬品工業株式会社
エスゾピクロン錠1mg「TCK」 辰巳化学株式会社
エスゾピクロン錠1mg「YD」 陽進堂ホールディングス株式会社
エスゾピクロン錠1mg「アメル」 共和薬品工業株式会社
エスゾピクロン錠1mg「ケミファ」 日本ケミファ株式会社
エスゾピクロン錠1mg「サワイ」 沢井製薬株式会社
エスゾピクロン錠1mg「ニプロ」 ニプロ株式会社
エスゾピクロン錠1mg「日医工」 日医工株式会社
エスゾピクロン錠1mg「日新」 日新製薬株式会社
エスゾピクロン錠1mg「明治」 Meiji Seikaファルマ株式会社
エスゾピクロン錠1mg「杏林」 キョーリンリメディオ株式会社
エスゾピクロン錠2mg「DSEP」 第一三共エスファ株式会社
エスゾピクロン錠2mg「KMP」 共創未来ファーマ株式会社
エスゾピクロン錠2mg「NPI」 日本薬品工業株式会社
エスゾピクロン錠2mg「TCK」 辰巳化学株式会社
エスゾピクロン錠2mg「YD」 陽進堂ホールディングス株式会社
エスゾピクロン錠2mg「アメル」 共和薬品工業株式会社
エスゾピクロン錠2mg「ケミファ」 日本ケミファ株式会社
エスゾピクロン錠2mg「サワイ」 沢井製薬株式会社
エスゾピクロン錠2mg「ニプロ」 ニプロ株式会社
エスゾピクロン錠2mg「日医工」 日医工株式会社
エスゾピクロン錠2mg「日新」 日新製薬株式会社
エスゾピクロン錠2mg「明治」 Meiji Seikaファルマ株式会社
エスゾピクロン錠2mg「杏林」 キョーリンリメディオ株式会社
エスゾピクロン錠3mg「DSEP」 第一三共エスファ株式会社
エスゾピクロン錠3mg「KMP」 共創未来ファーマ株式会社
エスゾピクロン錠3mg「NPI」 日本薬品工業株式会社
エスゾピクロン錠3mg「TCK」 辰巳化学株式会社
エスゾピクロン錠3mg「YD」 陽進堂ホールディングス株式会社
エスゾピクロン錠3mg「アメル」 共和薬品工業株式会社
エスゾピクロン錠3mg「ケミファ」 日本ケミファ株式会社
エスゾピクロン錠3mg「サワイ」 沢井製薬株式会社
エスゾピクロン錠3mg「ニプロ」 ニプロ株式会社
エスゾピクロン錠3mg「日医工」 日医工株式会社
エスゾピクロン錠3mg「日新」 日新製薬株式会社
エスゾピクロン錠3mg「明治」 Meiji Seikaファルマ株式会社
エスゾピクロン錠3mg「杏林」 キョーリンリメディオ株式会社
ルネスタ錠1mg エーザイ株式会社
ルネスタ錠2mg エーザイ株式会社
ルネスタ錠3mg エーザイ株式会社

成分相互作用情報 (15件)

スキサメトニウム塩化物水和物 注意(重要)
機序:相加的に抗痙攣作用、中枢神経抑制作用が増強される可能性がある。
対処法:これらの作用が増強されることがあるので、併用しないことが望ましいが、やむを得ず投与する場合には慎重に投与すること。
筋弛緩薬 注意(重要)
機序:相加的に抗痙攣作用、中枢神経抑制作用が増強される可能性がある。
対処法:これらの作用が増強されることがあるので、併用しないことが望ましいが、やむを得ず投与する場合には慎重に投与すること。
ツボクラリン塩化物塩酸塩水和物 注意(重要)
機序:相加的に抗痙攣作用、中枢神経抑制作用が増強される可能性がある。
対処法:これらの作用が増強されることがあるので、併用しないことが望ましいが、やむを得ず投与する場合には慎重に投与すること。
パンクロニウム臭化物 注意(重要)
機序:相加的に抗痙攣作用、中枢神経抑制作用が増強される可能性がある。
対処法:これらの作用が増強されることがあるので、併用しないことが望ましいが、やむを得ず投与する場合には慎重に投与すること。
中枢神経抑制剤 注意(重要)
機序:相加的に抗痙攣作用、中枢神経抑制作用が増強される可能性がある。
対処法:これらの作用が増強されることがあるので、併用しないことが望ましいが、やむを得ず投与する場合には慎重に投与すること。
フェノチアジン誘導体 注意(重要)
機序:相加的に抗痙攣作用、中枢神経抑制作用が増強される可能性がある。
対処法:これらの作用が増強されることがあるので、併用しないことが望ましいが、やむを得ず投与する場合には慎重に投与すること。
バルビツール酸誘導体等 注意(重要)
機序:相加的に抗痙攣作用、中枢神経抑制作用が増強される可能性がある。
対処法:これらの作用が増強されることがあるので、併用しないことが望ましいが、やむを得ず投与する場合には慎重に投与すること。
アルコール 注意(重要)
機序:飲酒により中枢神経抑制作用が増強されることがある。
対処法:相互に作用を増強することがある。
麻酔時 注意(重要)
機序:本剤により呼吸抑制があらわれることがあり、麻酔により相加的に呼吸が抑制される可能性がある。
対処法:呼吸抑制があらわれることがあるので、慎重に投与すること。
チアミラールナトリウム 注意(重要)
機序:本剤により呼吸抑制があらわれることがあり、麻酔により相加的に呼吸が抑制される可能性がある。
対処法:呼吸抑制があらわれることがあるので、慎重に投与すること。
チオペンタールナトリウム等 注意(重要)
機序:本剤により呼吸抑制があらわれることがあり、麻酔により相加的に呼吸が抑制される可能性がある。
対処法:呼吸抑制があらわれることがあるので、慎重に投与すること。
CYP3A4誘導作用を有する薬剤 注意(重要)
機序:これらの薬剤の肝代謝酵素誘導作用により、本剤の代謝が促進され、効果の減弱を来すことがある。
対処法:本剤の代謝を促進し、作用を減弱させるおそれがある。
リファンピシン等 注意(重要)
機序:これらの薬剤の肝代謝酵素誘導作用により、本剤の代謝が促進され、効果の減弱を来すことがある。
対処法:本剤の代謝を促進し、作用を減弱させるおそれがある。
CYP3A4阻害作用を有する薬剤 注意(重要)
機序:これらの薬剤の肝代謝酵素阻害作用により、本剤の代謝が阻害され、本剤の血漿中濃度が増加するおそれがある。
対処法:本剤の代謝を阻害し、作用を増強させるおそれがある。
イトラコナゾール等 注意(重要)
機序:これらの薬剤の肝代謝酵素阻害作用により、本剤の代謝が阻害され、本剤の血漿中濃度が増加するおそれがある。
対処法:本剤の代謝を阻害し、作用を増強させるおそれがある。