有効成分情報
ルフィナミド
配合薬剤一覧 (2剤)
| 商品名 | メーカー | 剤形 |
|---|---|---|
| イノベロン錠100mg | エーザイ株式会社 | 錠 |
| イノベロン錠200mg | エーザイ株式会社 | 錠 |
成分相互作用情報 (33件)
トピラマート
注意(重要)
機序:本剤のCYP3A4に対する誘導作用によると考えられる。
対処法:相手薬剤の代謝を促進し、作用を減弱させるおそれがある。
ノルエチステロン
注意(重要)
機序:機序不明
対処法:本剤の効果が減弱化するおそれがある。
ノルエチステロンエチニルエストラジオール
注意(重要)
機序:機序不明
対処法:本剤の効果が減弱化するおそれがある。
エチニルエストラジオール配合製剤
注意(重要)
機序:機序不明
対処法:本剤の効果が減弱化するおそれがある。
バルプロ酸ナトリウム
注意(重要)
機序:相手薬剤により代謝酵素であるカルボキシエステラーゼが阻害され、本剤のクリアランスが低下する。
対処法:本剤の血中濃度が上昇することがあるので、必要に応じて本剤の用量を調節すること。
カルバマゼピン
注意(重要)
機序:本剤のCYP3A4に対する誘導作用によると考えられる。
対処法:相手薬剤の代謝を促進し、作用を減弱させるおそれがある。
CYP3A4で代謝される薬剤
注意(重要)
機序:本剤のCYP3A4に対する誘導作用によると考えられる。
対処法:相手薬剤の代謝を促進し、作用を減弱させるおそれがある。
クロバザム
注意(重要)
機序:本剤のCYP3A4に対する誘導作用によると考えられる。
対処法:相手薬剤の代謝を促進し、作用を減弱させるおそれがある。
エトスクシミド
注意(重要)
機序:本剤の代謝が促進されると考えられる。
対処法:本剤の血中濃度が低下することがある。
酢酸ノルエチステロン経皮吸収型製剤
注意(重要)
機序:機序不明
対処法:本剤の効果が減弱化するおそれがある。
ゾニサミド
注意(重要)
機序:本剤のCYP3A4に対する誘導作用によると考えられる。
対処法:相手薬剤の代謝を促進し、作用を減弱させるおそれがある。
トリアゾラム等
注意(重要)
機序:本剤のCYP3A4に対する誘導作用によると考えられる。
対処法:相手薬剤の代謝を促進し、作用を減弱させるおそれがある。
経口避妊薬
注意(重要)
機序:機序は不明である。
対処法:相手薬剤の代謝を促進し、作用を減弱させるおそれがある。
デソゲストレルエチニルエストラジオール
注意(重要)
機序:機序不明
対処法:本剤の効果が減弱化するおそれがある。
ドロスピレノン
注意(重要)
機序:機序不明
対処法:本剤の効果が減弱化するおそれがある。
レボノルゲストレル放出子宮内システム
注意(重要)
機序:機序不明
対処法:本剤の効果が減弱化するおそれがある。
フェニトインナトリウム
注意(重要)
機序:(1)、(2)機序は不明である。
対処法:(1)フェニトインの血中濃度が上昇することがある
注
1
)
。
(2)これらの薬剤の血中濃度が低下することがある
注
2
)
。
フェニトイン
注意(重要)
機序:(1)、(2)機序は不明である。
対処法:(1)フェニトインの血中濃度が上昇することがある
注
1
)
。
(2)これらの薬剤の血中濃度が低下することがある
注
2
)
。
エストラジオール
注意(重要)
機序:機序不明
対処法:本剤の効果が減弱化するおそれがある。
エチニルエストラジオール
注意(重要)
機序:機序不明
対処法:本剤の効果が減弱化するおそれがある。
レボノルゲストレル
注意(重要)
機序:機序不明
対処法:本剤の効果が減弱化するおそれがある。
ノルゲストレルエチニルエストラジオール
注意(重要)
機序:機序不明
対処法:本剤の効果が減弱化するおそれがある。
ホスフェニトインナトリウム水和物
注意(重要)
機序:(1)、(2)機序は不明である。
対処法:(1)フェニトインの血中濃度が上昇することがある
注
1
)
。
(2)これらの薬剤の血中濃度が低下することがある
注
2
)
。
メペンゾラート臭化物
注意(重要)
機序:機序不明
対処法:これらの薬剤の血中濃度が低下することがある
注
1
)
。
メペンゾラート臭化物錠MepenzolateBromide
注意(重要)
機序:機序不明
対処法:これらの薬剤の血中濃度が低下することがある
注
1
)
。
プリミドン
注意(重要)
機序:機序は不明である。
対処法:本剤の血中濃度が低下する可能性がある。
メペンゾラート臭化物フェノバルビタール
注意(重要)
機序:機序不明
対処法:これらの薬剤の血中濃度が低下することがある
注
1
)
。
ペントバルビタールカルシウム
注意(重要)
機序:機序不明
対処法:これらの薬剤の血中濃度が低下することがある
注
1
)
。
フェノバルビタールナトリウム
注意(重要)
機序:機序不明
対処法:これらの薬剤の血中濃度が低下することがある。
注
1
)
フェノバルビタールナトリウム坐剤
注意(重要)
機序:機序不明
対処法:これらの薬剤の血中濃度が低下することがある。
注
1
)
フェノバルビタールナトリウム凍結乾燥製剤
注意(重要)
機序:機序不明
対処法:これらの薬剤の血中濃度が低下することがある。
注
1
)
フェノバルビタール
注意(重要)
機序:機序は不明である。
対処法:本剤の血中濃度が低下する可能性がある。
フェニトインフェノバルビタール
注意(重要)
機序:(1)、(2)機序は不明である。
対処法:(1)フェニトインの血中濃度が上昇することがある
注
1
)
。
(2)これらの薬剤の血中濃度が低下することがある
注
2
)
。