感染症
細菌感染症の薬一覧
細菌感染症に適応を持つ医療用医薬品を、添付文書ベースで一覧表示します。 関連語:感染症、一般感染症、化膿性感染症
ICD-10マッピング
標準疾患分類
ICD-10
A49 / WHO ICD-10 Browserで確認
同義語
感染症、一般感染症、化膿性感染症
同じ分類の適応症
感染症
献血ヴェノグロブリンIH10%静注0.5g/5mL
改訂 2025/10
ケンケツヴェノグロブリンIH10%ジョウチュウ0.5g/5mL
ポリエチレングリコール処理人免疫グロブリン
効能
* 低並びに無ガンマグロブリン血症
* 重症感染症における抗生物質との併用
* **免疫性血小板減少症(他剤が無効で、著明な出血傾向があり、外科的処置又は出産等一時的止血管理を必要とする場合)
* 川崎病の急性期(重症であり、冠動脈障害の発生の危険がある場合)
* 多発…
献血ヴェノグロブリンIH10%静注10g/100mL
改訂 2025/10
ケンケツヴェノグロブリンIH10%ジョウチュウ10g/100mL
ポリエチレングリコール処理人免疫グロブリン
効能
* 低並びに無ガンマグロブリン血症
* 重症感染症における抗生物質との併用
* **免疫性血小板減少症(他剤が無効で、著明な出血傾向があり、外科的処置又は出産等一時的止血管理を必要とする場合)
* 川崎病の急性期(重症であり、冠動脈障害の発生の危険がある場合)
* 多発…
献血ヴェノグロブリンIH10%静注2.5g/25mL
改訂 2025/10
ケンケツヴェノグロブリンIH10%ジョウチュウ2.5g/25mL
ポリエチレングリコール処理人免疫グロブリン
効能
* 低並びに無ガンマグロブリン血症
* 重症感染症における抗生物質との併用
* **免疫性血小板減少症(他剤が無効で、著明な出血傾向があり、外科的処置又は出産等一時的止血管理を必要とする場合)
* 川崎病の急性期(重症であり、冠動脈障害の発生の危険がある場合)
* 多発…
献血ヴェノグロブリンIH10%静注20g/200mL
改訂 2025/10
ケンケツヴェノグロブリンIH10%ジョウチュウ20g/200mL
ポリエチレングリコール処理人免疫グロブリン
効能
* 低並びに無ガンマグロブリン血症
* 重症感染症における抗生物質との併用
* **免疫性血小板減少症(他剤が無効で、著明な出血傾向があり、外科的処置又は出産等一時的止血管理を必要とする場合)
* 川崎病の急性期(重症であり、冠動脈障害の発生の危険がある場合)
* 多発…
献血ヴェノグロブリンIH10%静注5g/50mL
改訂 2025/10
ケンケツヴェノグロブリンIH10%ジョウチュウ5g/50mL
ポリエチレングリコール処理人免疫グロブリン
効能
* 低並びに無ガンマグロブリン血症
* 重症感染症における抗生物質との併用
* **免疫性血小板減少症(他剤が無効で、著明な出血傾向があり、外科的処置又は出産等一時的止血管理を必要とする場合)
* 川崎病の急性期(重症であり、冠動脈障害の発生の危険がある場合)
* 多発…
献血ヴェノグロブリンIH5%静注5g/100mL
改訂 2025/10
ケンケツヴェノグロブリンIH5%ジョウチュウ5g/100mL
ポリエチレングリコール処理人免疫グロブリン
効能
* 低並びに無ガンマグロブリン血症
* 重症感染症における抗生物質との併用
* **免疫性血小板減少症(他剤が無効で、著明な出血傾向があり、外科的処置又は出産等一時的止血管理を必要とする場合)
* 川崎病の急性期(重症であり、冠動脈障害の発生の危険がある場合)
* 多発…
献血グロベニン−I10%静注10g/100mL
改訂 2026/02
ケンケツグロベニンアイ10%ジョウチュウ
ポリエチレングリコール処理人免疫グロブリン
効能
* 無又は低ガンマグロブリン血症
* 重症感染症における抗生物質との併用
* 免疫性血小板減少症(他剤が無効で、著明な出血傾向があり、外科的処置又は出産等一時的止血管理を必要とする場合)
* 川崎病の急性期(重症であり、冠動脈障害の発生の危険がある場合)
* 慢性炎症性…
献血グロベニン−I10%静注2.5g/25mL
改訂 2026/02
ケンケツグロベニンアイ10%ジョウチュウ
ポリエチレングリコール処理人免疫グロブリン
効能
* 無又は低ガンマグロブリン血症
* 重症感染症における抗生物質との併用
* 免疫性血小板減少症(他剤が無効で、著明な出血傾向があり、外科的処置又は出産等一時的止血管理を必要とする場合)
* 川崎病の急性期(重症であり、冠動脈障害の発生の危険がある場合)
* 慢性炎症性…
献血グロベニン−I10%静注5g/50mL
改訂 2026/02
ケンケツグロベニンアイ10%ジョウチュウ
ポリエチレングリコール処理人免疫グロブリン
効能
* 無又は低ガンマグロブリン血症
* 重症感染症における抗生物質との併用
* 免疫性血小板減少症(他剤が無効で、著明な出血傾向があり、外科的処置又は出産等一時的止血管理を必要とする場合)
* 川崎病の急性期(重症であり、冠動脈障害の発生の危険がある場合)
* 慢性炎症性…