呼吸器系
気管支喘息の薬一覧
気管支喘息に適応を持つ医療用医薬品を、添付文書ベースで一覧表示します。 関連語:喘息、ぜんそく、気道過敏症
ICD-10マッピング
標準疾患分類
ICD-10
J45 / WHO ICD-10 Browserで確認
同義語
喘息、ぜんそく、気道過敏症
同じ分類の適応症
呼吸器系
オマリズマブBS皮下注150mgシリンジ「CT」
改訂 2026/03
オマリズマブ(遺伝子組換え)[オマリズマブ後続1]製剤
効能
* 気管支喘息(既存治療によっても喘息症状をコントロールできない難治の患者に限る)
* 季節性アレルギー性鼻炎(既存治療で効果不十分な重症又は最重症患者に限る)注)
* 特発性の慢性蕁麻疹(既存治療で効果不十分な患者に限る)
注)最適使用推進ガイドライン対象
オマリズマブBS皮下注150mgペン「CT」
改訂 2026/03
オマリズマブ(遺伝子組換え)[オマリズマブ後続1]製剤
効能
* 気管支喘息(既存治療によっても喘息症状をコントロールできない難治の患者に限る)
* 季節性アレルギー性鼻炎(既存治療で効果不十分な重症又は最重症患者に限る)注)
* 特発性の慢性蕁麻疹(既存治療で効果不十分な患者に限る)
注)最適使用推進ガイドライン対象
オマリズマブBS皮下注75mgシリンジ「CT」
改訂 2026/03
オマリズマブ(遺伝子組換え)[オマリズマブ後続1]製剤
効能
* 気管支喘息(既存治療によっても喘息症状をコントロールできない難治の患者に限る)
* 季節性アレルギー性鼻炎(既存治療で効果不十分な重症又は最重症患者に限る)注)
* 特発性の慢性蕁麻疹(既存治療で効果不十分な患者に限る)
注)最適使用推進ガイドライン対象
オマリズマブBS皮下注75mgペン「CT」
改訂 2026/03
オマリズマブ(遺伝子組換え)[オマリズマブ後続1]製剤
効能
* 気管支喘息(既存治療によっても喘息症状をコントロールできない難治の患者に限る)
* 季節性アレルギー性鼻炎(既存治療で効果不十分な重症又は最重症患者に限る)注)
* 特発性の慢性蕁麻疹(既存治療で効果不十分な患者に限る)
注)最適使用推進ガイドライン対象
オルガドロン注射液1.9mg
改訂 2026/04
オルガドロンチュウシャエキ1.9mg
デキサメタゾンリン酸エステルナトリウム
効能
* 内分泌疾患
* 慢性副腎皮質機能不全(原発性、続発性、下垂体性、医原性)〔筋注〕、急性副腎皮質機能不全(副腎クリーゼ)〔静注、点滴、筋注〕、副腎性器症候群〔§筋注〕、亜急性甲状腺炎〔§筋注〕、甲状腺中毒症〔甲状腺(中毒性)クリーゼ〕〔静注、点滴、§筋注〕、甲状腺疾患に伴う…
オルガドロン注射液19mg
改訂 2026/04
オルガドロンチュウシャエキ19mg
デキサメタゾンリン酸エステルナトリウム
効能
* 内分泌疾患
* 慢性副腎皮質機能不全(原発性、続発性、下垂体性、医原性)〔筋注〕、急性副腎皮質機能不全(副腎クリーゼ)〔静注、点滴、筋注〕、副腎性器症候群〔§筋注〕、亜急性甲状腺炎〔§筋注〕、甲状腺中毒症〔甲状腺(中毒性)クリーゼ〕〔静注、点滴、§筋注〕、甲状腺疾患に伴う…
オルガドロン注射液3.8mg
改訂 2026/04
オルガドロンチュウシャエキ3.8mg
デキサメタゾンリン酸エステルナトリウム
効能
* 内分泌疾患
* 慢性副腎皮質機能不全(原発性、続発性、下垂体性、医原性)〔筋注〕、急性副腎皮質機能不全(副腎クリーゼ)〔静注、点滴、筋注〕、副腎性器症候群〔§筋注〕、亜急性甲状腺炎〔§筋注〕、甲状腺中毒症〔甲状腺(中毒性)クリーゼ〕〔静注、点滴、§筋注〕、甲状腺疾患に伴う…