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小島サフランM

サフラン

添付文書改訂 2023年12月01日

効能・効果

漢方処方の調剤に用いる。

用法・用量

漢方処方の調剤に用いる。

使用上の注意

9.5 妊婦

治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与すること。本品の子宮収縮作用により流早産の危険性がある。

相互作用

記載なし

副作用

記載なし

薬物動態・作用機序