下記疾患の緩和な収れん・保護
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湿疹・皮膚炎
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汗疹
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日焼け
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第一度熱傷
2.1重度又は広範囲の熱傷のある患者[酸化亜鉛が創傷部位に付着し、組織修復を遷延させることがある。]
2.2患部が湿潤している患者[酸化亜鉛が創傷部位に付着し、組織修復を遷延させることがある。]
下記疾患の緩和な収れん・保護
湿疹・皮膚炎
汗疹
日焼け
第一度熱傷
用時よく振盪し、1日数回適量を患部に塗布する。
| 副作用名 | 頻度 |
|---|---|
| 刺激感 | 頻度不明 |
| 発疹 | 頻度不明 |
| 過敏症状 | 頻度不明 |
皮膚のタンパク質に結合して被膜を形成し、収れん、保護並びに防腐作用を現す1) 。また、毛細血管の透過性を減少させ、血漿の浸出や白血球の遊出を抑制して抗炎症作用を示すと共に、創面又は潰瘍面などを乾燥させる1) 。