PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス
医療用医薬品 添付文書検索
商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。
317
登録製薬会社
14470
登録薬剤
09/17
最終データ更新
ビ・シフロール錠0.125mg
改訂 2024/05
ビ・シフロールジョウ0.125mg
プラミペキソール塩酸塩水和物
効能
* パーキンソン病
* 中等度から高度の特発性レストレスレッグス症候群(下肢静止不能症候群)
用量
* **〈パーキンソン病〉**
通常、成人にはプラミペキソール塩酸塩水和物として1日量0.25mgからはじめ、2週目に1日量を0.5mgとし、以後経過を観察しながら、1週間毎に1日量として…
ビ・シフロール錠0.5mg
改訂 2024/05
ビ・シフロールジョウ0.5mg
プラミペキソール塩酸塩水和物
効能
* パーキンソン病
* 中等度から高度の特発性レストレスレッグス症候群(下肢静止不能症候群)
用量
* **〈パーキンソン病〉**
通常、成人にはプラミペキソール塩酸塩水和物として1日量0.25mgからはじめ、2週目に1日量を0.5mgとし、以後経過を観察しながら、1週間毎に1日量として…
プラミペキソール塩酸塩OD錠0.125mg「トーワ」
改訂 2024/06
プラミペキソール塩酸塩水和物口腔内崩壊錠
効能
* パーキンソン病
* 中等度から高度の特発性レストレスレッグス症候群(下肢静止不能症候群)
用量
* **〈パーキンソン病〉**
通常、成人にはプラミペキソール塩酸塩水和物として1日量0.25mgからはじめ、2週目に1日量を0.5mgとし、以後経過を観察しながら、1週間毎に1日量として…
プラミペキソール塩酸塩OD錠0.5mg「トーワ」
改訂 2024/06
プラミペキソール塩酸塩水和物口腔内崩壊錠
効能
* パーキンソン病
* 中等度から高度の特発性レストレスレッグス症候群(下肢静止不能症候群)
用量
* **〈パーキンソン病〉**
通常、成人にはプラミペキソール塩酸塩水和物として1日量0.25mgからはじめ、2週目に1日量を0.5mgとし、以後経過を観察しながら、1週間毎に1日量として…
プラミペキソール塩酸塩錠0.125mg「DSEP」
改訂 2024/06
プラミペキソール塩酸塩水和物錠
効能
* パーキンソン病
* 中等度から高度の特発性レストレスレッグス症候群(下肢静止不能症候群)
用量
* **〈パーキンソン病〉**
* 通常、成人にはプラミペキソール塩酸塩水和物として1日量0.25mgからはじめ、2週目に1日量を0.5mgとし、以後経過を観察しながら、1週間毎に1日量と…
プラミペキソール塩酸塩錠0.125mg「FFP」
改訂 2024/06
プラミペキソールエンサンエンジョウ0.125mg「エフエフピー」
プラミペキソール塩酸塩水和物錠
効能
* パーキンソン病
* 中等度から高度の特発性レストレスレッグス症候群(下肢静止不能症候群)
用量
* **〈パーキンソン病〉**
通常、成人にはプラミペキソール塩酸塩水和物として1日量0.25mgからはじめ、2週目に1日量を0.5mgとし、以後経過を観察しながら、1週間毎に1日量として…
プラミペキソール塩酸塩錠0.125mg「JG」
改訂 2024/09
プラミペキソールエンサンエンジョウ0.125mg「JG」
プラミペキソール塩酸塩水和物錠
効能
* パーキンソン病
* 中等度から高度の特発性レストレスレッグス症候群(下肢静止不能症候群)
用量
* **〈パーキンソン病〉**
通常、成人にはプラミペキソール塩酸塩水和物として1日量0.25mgからはじめ、2週目に1日量を0.5mgとし、以後経過を観察しながら、1週間毎に1日量として…
プラミペキソール塩酸塩錠0.125mg「YD」
改訂 2026/04
プラミペキソールエンサンエンジョウ
プラミペキソール塩酸塩水和物錠
効能
* パーキンソン病
* 中等度から高度の特発性レストレスレッグス症候群(下肢静止不能症候群)
用量
* **〈パーキンソン病〉**
通常、成人にはプラミペキソール塩酸塩水和物として1日量0.25mgからはじめ、2週目に1日量を0.5mgとし、以後経過を観察しながら、1週間毎に1日量として…
プラミペキソール塩酸塩錠0.125mg「日医工」
改訂 2024/06
プラミペキソールエンサンエンジョウ0.125mg「ニチイコウ」
プラミペキソール塩酸塩水和物
効能
* パーキンソン病
* 中等度から高度の特発性レストレスレッグス症候群(下肢静止不能症候群)
用量
* **〈パーキンソン病〉**
通常、成人にはプラミペキソール塩酸塩水和物として1日量0.25mgからはじめ、2週目に1日量を0.5mgとし、以後経過を観察しながら、1週間毎に1日量として…
1 / 2