PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス
医療用医薬品 添付文書検索
商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。
317
登録製薬会社
14466
登録薬剤
06/15
最終データ更新
アルダクトンA細粒10%
改訂 2025/03
アルダクトンAサイリュウ10%
スピロノラクトン
効能
* 高血圧症(本態性、腎性等)
* 心性浮腫(うっ血性心不全)、腎性浮腫、肝性浮腫、特発性浮腫、悪性腫瘍に伴う浮腫および腹水、栄養失調性浮腫
* 原発性アルドステロン症の診断および症状の…
用量
スピロノラクトンとして、通常成人1日50~100mgを分割経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
ただし、「原発性アルドステロン症の診断および症状の改善」のほかは他剤と併用する…
アルダクトンA錠25mg
改訂 2025/03
アルダクトンAジョウ25mg
スピロノラクトン
効能
* 高血圧症(本態性、腎性等)
* 心性浮腫(うっ血性心不全)、腎性浮腫、肝性浮腫、特発性浮腫、悪性腫瘍に伴う浮腫および腹水、栄養失調性浮腫
* 原発性アルドステロン症の診断および症状の…
用量
スピロノラクトンとして、通常成人1日50~100mgを分割経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
ただし、「原発性アルドステロン症の診断および症状の改善」のほかは他剤と併用する…
アルダクトンA錠50mg
改訂 2025/03
アルダクトンAジョウ50mg
スピロノラクトン
効能
* 高血圧症(本態性、腎性等)
* 心性浮腫(うっ血性心不全)、腎性浮腫、肝性浮腫、特発性浮腫、悪性腫瘍に伴う浮腫および腹水、栄養失調性浮腫
* 原発性アルドステロン症の診断および症状の…
用量
スピロノラクトンとして、通常成人1日50~100mgを分割経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
ただし、「原発性アルドステロン症の診断および症状の改善」のほかは他剤と併用する…
カンレノ酸カリウム静注用100mg「サワイ」
改訂 2023/03
カンレノサンカリウムジョウチュウヨウ
カンレノ酸カリウム
効能
経口抗アルドステロン薬の服用困難な下記症状(高アルドステロン症によると考えられる)の改善
原発性アルドステロン症
心性浮腫(うっ血性心不全)、肝性浮腫
開心術及び開腹術時における水分・電解質…
用量
カンレノ酸カリウムとして、通常成人1回100~200mgを1日1~2回、日局ブドウ糖注射液、生理食塩液又は注射用水10~20mLに溶解してゆっくりと静脈内注射する。
なお、症状により適宜増減…
カンレノ酸カリウム静注用200mg「サワイ」
改訂 2023/03
カンレノサンカリウムジョウチュウヨウ
カンレノ酸カリウム
効能
経口抗アルドステロン薬の服用困難な下記症状(高アルドステロン症によると考えられる)の改善
原発性アルドステロン症
心性浮腫(うっ血性心不全)、肝性浮腫
開心術及び開腹術時における水分・電解質…
用量
カンレノ酸カリウムとして、通常成人1回100~200mgを1日1~2回、日局ブドウ糖注射液、生理食塩液又は注射用水10~20mLに溶解してゆっくりと静脈内注射する。
なお、症状により適宜増減…
スピロノラクトン錠25mg「CH」
改訂 2025/03
スピロノラクトンジョウ
スピロノラクトン
効能
* 高血圧症(本態性、腎性等)
* 心性浮腫(うっ血性心不全)、腎性浮腫、肝性浮腫、特発性浮腫、悪性腫瘍に伴う浮腫および腹水、栄養失調性浮腫
* 原発性アルドステロン症の診断および症状の…
用量
スピロノラクトンとして、通常成人1日50~100mgを分割経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。ただし、「原発性アルドステロン症の診断および症状の改善」のほかは他剤と併用するこ…
スピロノラクトン錠25mg「NP」
改訂 2025/03
スピロノラクトンジョウ25mg「NP」
スピロノラクトン錠
効能
* 高血圧症(本態性、腎性等)
* 心性浮腫(うっ血性心不全)、腎性浮腫、肝性浮腫、特発性浮腫、悪性腫瘍に伴う浮腫及び腹水、栄養失調性浮腫
* 原発性アルドステロン症の診断及び症状の改善
用量
* スピロノラクトンとして、通常成人1日50~100mgを分割経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
ただし、「原発性アルドステロン症の診断及び症状の改善」のほかは他剤と併用す…
スピロノラクトン錠25mg「TCK」
改訂 2025/03
スピロノラクトンジョウ
スピロノラクトン錠
効能
* ○高血圧症(本態性、腎性等)
* ○心性浮腫(うっ血性心不全)、腎性浮腫、肝性浮腫、特発性浮腫、悪性腫瘍に伴う浮腫および腹水、栄養失調性浮腫
* ○原発性アルドステロン症の診断および…
用量
* スピロノラクトンとして、通常成人1日50~100mg(2~4錠)を分割経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
ただし、「原発性アルドステロン症の診断および症状の改善」のほか…
スピロノラクトン錠25mg「ツルハラ」
改訂 2025/03
スピロノラクトンジョウ25ミリツルハラ
スピロノラクトン
効能
〇高血圧症(本態性、腎性等)
〇心性浮腫(うっ血性心不全)、腎性浮腫、肝性浮腫、特発性浮腫、悪性腫瘍に伴う浮腫及び腹水、栄養失調性浮腫
〇原発性アルドステロン症の診断及び症状の改善
用量
スピロノラクトンとして、通常成人1日50~100mgを分割経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
ただし、「原発性アルドステロン症の診断及び症状の改善」のほかは他剤と併用するこ…
1 / 2