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医療用医薬品 添付文書検索

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317 登録製薬会社
14466 登録薬剤
06/15 最終データ更新
該当 16 件中 1 / 2 ページを表示
薬効分類指定中
同一一般名内で先発品候補・後発品候補・規格違いを整理します。
アルダクトンAサイリュウ10%
スピロノラクトン
先発品候補 ファイザー株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 高血圧症(本態性、腎性等) * 心性浮腫(うっ血性心不全)、腎性浮腫、肝性浮腫、特発性浮腫、悪性腫瘍に伴う浮腫および腹水、栄養失調性浮腫 * 原発性アルドステロン症の診断および症状の…
用量 スピロノラクトンとして、通常成人1日50~100mgを分割経口投与する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。 ただし、「原発性アルドステロン症の診断および症状の改善」のほかは他剤と併用する…
アルダクトンAジョウ25mg
スピロノラクトン
先発品候補 ファイザー株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 高血圧症(本態性、腎性等) * 心性浮腫(うっ血性心不全)、腎性浮腫、肝性浮腫、特発性浮腫、悪性腫瘍に伴う浮腫および腹水、栄養失調性浮腫 * 原発性アルドステロン症の診断および症状の…
用量 スピロノラクトンとして、通常成人1日50~100mgを分割経口投与する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。 ただし、「原発性アルドステロン症の診断および症状の改善」のほかは他剤と併用する…
アルダクトンAジョウ50mg
スピロノラクトン
先発品候補 ファイザー株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 高血圧症(本態性、腎性等) * 心性浮腫(うっ血性心不全)、腎性浮腫、肝性浮腫、特発性浮腫、悪性腫瘍に伴う浮腫および腹水、栄養失調性浮腫 * 原発性アルドステロン症の診断および症状の…
用量 スピロノラクトンとして、通常成人1日50~100mgを分割経口投与する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。 ただし、「原発性アルドステロン症の診断および症状の改善」のほかは他剤と併用する…
カンレノサンカリウムジョウチュウヨウ
カンレノ酸カリウム
後発品候補 注射 沢井製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 経口抗アルドステロン薬の服用困難な下記症状(高アルドステロン症によると考えられる)の改善 原発性アルドステロン症 心性浮腫(うっ血性心不全)、肝性浮腫 開心術及び開腹術時における水分・電解質…
用量 カンレノ酸カリウムとして、通常成人1回100~200mgを1日1~2回、日局ブドウ糖注射液、生理食塩液又は注射用水10~20mLに溶解してゆっくりと静脈内注射する。 なお、症状により適宜増減…
カンレノサンカリウムジョウチュウヨウ
カンレノ酸カリウム
後発品候補 注射 沢井製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 経口抗アルドステロン薬の服用困難な下記症状(高アルドステロン症によると考えられる)の改善 原発性アルドステロン症 心性浮腫(うっ血性心不全)、肝性浮腫 開心術及び開腹術時における水分・電解質…
用量 カンレノ酸カリウムとして、通常成人1回100~200mgを1日1~2回、日局ブドウ糖注射液、生理食塩液又は注射用水10~20mLに溶解してゆっくりと静脈内注射する。 なお、症状により適宜増減…
スピロノラクトンジョウ
スピロノラクトン
後発品候補 長生堂製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 高血圧症(本態性、腎性等) * 心性浮腫(うっ血性心不全)、腎性浮腫、肝性浮腫、特発性浮腫、悪性腫瘍に伴う浮腫および腹水、栄養失調性浮腫 * 原発性アルドステロン症の診断および症状の…
用量 スピロノラクトンとして、通常成人1日50~100mgを分割経口投与する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。ただし、「原発性アルドステロン症の診断および症状の改善」のほかは他剤と併用するこ…
スピロノラクトンジョウ25mg「NP」
スピロノラクトン錠
後発品候補 ニプロ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 高血圧症(本態性、腎性等) * 心性浮腫(うっ血性心不全)、腎性浮腫、肝性浮腫、特発性浮腫、悪性腫瘍に伴う浮腫及び腹水、栄養失調性浮腫 * 原発性アルドステロン症の診断及び症状の改善
用量 * スピロノラクトンとして、通常成人1日50~100mgを分割経口投与する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。 ただし、「原発性アルドステロン症の診断及び症状の改善」のほかは他剤と併用す…
スピロノラクトンジョウ
スピロノラクトン錠
後発品候補 辰巳化学株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * ○高血圧症(本態性、腎性等) * ○心性浮腫(うっ血性心不全)、腎性浮腫、肝性浮腫、特発性浮腫、悪性腫瘍に伴う浮腫および腹水、栄養失調性浮腫 * ○原発性アルドステロン症の診断および…
用量 * スピロノラクトンとして、通常成人1日50~100mg(2~4錠)を分割経口投与する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。 ただし、「原発性アルドステロン症の診断および症状の改善」のほか…
スピロノラクトンジョウ25ミリツルハラ
スピロノラクトン
後発品候補 鶴原製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 〇高血圧症(本態性、腎性等) 〇心性浮腫(うっ血性心不全)、腎性浮腫、肝性浮腫、特発性浮腫、悪性腫瘍に伴う浮腫及び腹水、栄養失調性浮腫 〇原発性アルドステロン症の診断及び症状の改善
用量 スピロノラクトンとして、通常成人1日50~100mgを分割経口投与する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。 ただし、「原発性アルドステロン症の診断及び症状の改善」のほかは他剤と併用するこ…
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